2023年9月24日日曜日

2023-09-24 一見無駄なものを購入してしまうことについて

霊たちが買わせたいものというのがある。

それがあるから、一見要らなかったり、過剰なものであっても、
なんとか、嘘をついて、お前に合っているよと言ってみたり、
なんとかして、買わせたい、

それは、たんに霊が満足するためというよりも、
あとで俺の運命が霊が導きたい方向に行くためというのがある。

霊が満足するためだったら、たまに線香とか、なんか食ったり、飲んだりで良い。
まあその、食ったり飲んだりも、霊が導きたい運命の方向に
導くための足掛けだったりする。

A商品を買ったから、次はD商品が導かれて、最終的にこの運命はこの答えが出た。
という流れだから、あんまりそれを最初から人間側はわからない。
だから一応霊に言われたことは、それを精査したり、詰めたりしないで、
なんとなく買ってみようかなとか、一応したほうがいい。

霊によっては、結構高額なものを要求したりするが、
それもまた、それを買うことで、なにかまた別の運命がやってくる
足掛けになったりする。



だから、結論としては、一見無意味な商品はドンドン買って良い。
むしろ買っていかないと、人生が謳歌できなかったり、
特定の答えとされる体験にたどり着かない。
それは人間側では到底はかれない神事なのだ。